2008年10月30日木曜日

日常の穴




おとといは
泣きたくなるほどの
せつなくなるほどの
やさしい思いを見る場面がありました。

遠くから見るその場面は
変わらない日常だけど
その子の思いで
映画のワンシーンのようであり
異次元に迷いこんだようでもありました。

ヒトの思いって
その場をガラっと変えてしまう
すごいものだなーと

ハッとして・・・

ボケボケの私はボケボケを後悔

思いを見失わないようにしよう。



読谷はオオシマゼミと言うセミが
不思議な音で鳴いていて
不思議な空間を作っています。
日常の穴のよう
すっぽりハマりにお越しください